お薦めの声、お客様の声

これまでのコンサルティング実績は160人以上。次はあなたが飛躍する番です!

この他、コンサルティングを受けた方からのご感想はこちら

 

「かけがえのないブレーン
酒井光雄氏
ブレインゲイト 株式会社 代表取締役
マーケティングコンサルタント 酒井 光雄

他者のことはわかるのに、自分のことは冷静に分析できず、客観的になれない。それがプロの弱点だ。

ヒットする書籍とは、ヒットさせる腕力を持つ書き手と、ヒットさせるノウハウを持つ編集者がいてこそ成り立つ。

講演や研修、セミナーで集客できるかどうかは、講師のネームバリューだけでなく、投資しても聞きたくなるテーマの設定にある。どんなテーマが社会に求められているのかが分からず、いくら講師が叫んでも、参加者を魅了することなどできはしない。

プロフェッショナルにこそ、自分自身の価値を理解してくれ、その価値を最大限に引き出してくれる相棒(ブレーン)が必要だ。
五藤万晶は、酒井に取ってかけがえのないブレーンだ。

「売れるコンサルタントになりたいなら相談することだ」
白川博司氏
株式会社四方事務所 所長
通販コンサルタント 白川 博司

「世に活躍し、売れるコンサルタント」になりたいなら、自分の売り方を見つけ出し、指南してくれる人に出会うことだ。

私の場合は、五藤氏に編集担当いただいた書籍「通販成功マニュアル」で方向性を見出され、その後も現在に至るまでの氏からの数々の助言が本当に役立っている。

プロフェッショナルを目指すなら、五藤氏に相談することだ。

絶対に損はないと断言する。

「一本の軸を抽出し、太い幹に育てる」
柿内幸夫氏
柿内幸夫技術士事務所 所長
改善コンサルタント 柿内 幸夫

私は製造業の現場でカイゼンを指導し、そこから経営改革に導くコンサルタントをしています。コンサルタントとして看板を掲げようとするとコストはもちろん、品質や安全、そして設計も人事も何でもアドバイスできますといった広さを売り物にしたくなるものです。

しかしそれをすると、お客様から見て何とも特長のない頼む気にならないコンサルタントになってしまいます。私にもその傾向がありました。

しかし、五藤氏は一人ひとりの仕事のやり方から一本の軸を抽出しそれを使ってコンサルタントを太い幹に育てます。

私は五藤氏に10年にわたってお世話になっていますが、カイゼンという本当に小さい切り口を見つけ育てて下さり、自分のコンサルタントとしての方向性が決まりました。 これは自分一人では絶対できないことであり、五藤氏に巡り合えた幸運に感謝しています。

「この道20年、たくさんの成功例と失敗例を見てきた眼力」
武沢信行氏
経営メルマガ『がんばれ社長!今日のポイント』作者
経営コンサルタント 武沢 信行

やり方を間違えれば本を出すほどダメになる。講演やセミナーもやるほどダメになる。そんな事を私に教えてくれたのは私の人生で五藤さんだけです。

この道20年、たくさんのコンサルタントの成功例と失敗例を見てきた五藤さんの眼力とアドバイスは脱帽もの。プロフェッショナルとしての自分ブランドを築くために、私も五藤さんのお世話になっています。

「人のコンテンツを絞り出す天才」
土井英司 氏
(有)エリエス・ブックコンサルティング 代表
「ビジネスブックマラソン」編集長 土井 英司

五藤さんは、人のコンテンツを絞り出す天才です。

これからも、起業家たちから良質なコンテンツを絞り出して、事業の成功に貢献してくれることでしょう。期待しております。

「こびない、お世辞を言わないアドバイザー」
男性アバター
有限会社 KIプレス 代表
社長の智恵袋 上妻 英夫

「的確なアドバイスのできる人」「こびない、お世辞を言わないアドバイザー」「先を見通した具体策を持つコンサルタント」…という言葉が似合う五藤氏です。五藤氏が目指している“プロフェッショナル業のサポート”という、今までにない新業態は、業界に少なからず影響を与えるに違いありません。

閉塞感が漂う現在の環境下、欠かせないものは本物のプロフェッショナル業の登場です。そうした人物を陰で支える本格派のコンサルタントを目指し、そのミッションに燃えて走り出す五藤氏の活躍に期待します。

「上手に軌道修正して導いてくれる」
男性アバター
有限会社 高島事務所
所長 高島 健一

士業、コンサルタント、実務などは人にモノを教えたり、相談に乗ったりする仕事だけに、私もそうなのだが素直に人の意見を聞けない場合もある。

私は数年前に五藤さんと共に本をだしたが、後から考えるとこの時はうまく彼に乗せられ、彼の思惑に沿った内容に仕上がり、そのお陰でいい本を出すことができた。

我こそはプロフェッショナルと思われる方を上手に軌道修正して導いてくれる五藤さんの存在はとてもありがたい。

「出版を考えている方に、強くお勧めします」
男性アバター
聴くビジネス書「月刊トークス」
編集長 岡田 幸保

私はビジネス書の要約CD月刊トークス(1992年創刊)を発行している関
係で五藤さんとは長年お付き合いさせていただいています。

このたび、五藤さんが「コンサルタントのコンサルタント」として独立される
とお聞きして、出版を考えている士業の先生方に強くお勧めします。

職業がら、私は毎月数多くのビジネス書・マネジメント書に目を通します。
著者紹介を読んで、いつも感じることが士業の先生方の専門がはっきりしないということです。

その点、五藤さんが編集された本の著者紹介を読んでいると、ひと言で端的にその方のUSP(独特の強み)を表現されています。

このUSPで著書、セミナー、ホームページ、ブログ、フェイスブック等々で共通してアピールしていけば自ずとブランディングにつながっていくことでしょう。

「あなたの強みと魅力を引き出すパートナー」

これがドラゴンコンサルティングのコンセプトだそうです。このコンセプトもわかりやすいですね。

士業のあなたも五藤さんというパートナーから強みと魅力を引き出してもらい、長年通用するUSPを確立されてはいかがでしょうか。

「つきあうととても得した気分になる」
男性アバター
株式会社ランドスケイプ
代表取締役 新名 義明

五藤さんはどの場所にいても中心になって華がある。 こういう人とつきあうととても得した気分になる。

だからますます人が集まってくる。

年齢は私よりずっと若いけど、尊敬する一人です。

「今よりも一段上がり、別世界が開ける」
男性アバター
有限会社 ぶしどうマネジメント
代表取締役 兵法経営コンサルタント 濱本 克哉

『孫子の兵法』を経営に活かすセミナーを細々と行っていたら、ひょんな
ことから五藤さんの目に留まり、私が思いもよらぬ構成の、経営者目線
あふれる本を作っていただきました。

そして、福岡の田舎コンサルタントが全国区に。専門家が今よりも一段上がる術を、書籍出版以外にも幅広く知っておられる五藤さんのコンサルティング、ぜひ受けてみてください。別世界が開けます。

「3つの利点を強く保証します」
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現代社会研究所所長 所長
元・青森大学社会学部教授 古田 隆彦

五藤さんがこの度、大胆な決断をして、新しい人生に挑戦されることになりました。これまでの永いお付き合いの中で、私が気づいた五藤さんの性格には、幾つかの特徴があります。

特に印象深いのは「人を持ち上げて、その気にさせる」「採算を度外視して、熱中する」「苦境に直面しても、意外に根強い」の3つです。

コンサルタントという職種にとって、この3つは基本的にプラス要素です。だが、行き過ぎると、時としてマイナス要素にもなり、平衡感覚が大切です。今後は経営者という、新たな立場に身をおかれることで、いっそうバランスを磨かれることになるでしょう。

これから五藤さんと関わられる、多くの皆様には、この利点を強く保証いたします。と同時に、欠点もまたプラスに変えていただけるよう、友人の一人としてお願い申し上げます。

「一味違うアイデアに満ちている」
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日本実業出版社
企画担当部長 安村 純

編集者というのは、相手が気づいていない強みや良い部分を冷静に見極め、引き出し、形にしていきます。

多くの優秀な経営者に会い、多 くの訓示を受け、多くの本を読み、実践してきた五藤氏による経営へのアドバイスは、幅広い理論と実践が融合した、従来の経営コンサル とは一味違うアイデアに満ちています。

「そこにある」のに気づかなかった、新しいやり方、発想を得られると確信します。

「日本中の経営者に引き合わせ、大輪の花を咲かせるでしょう」
男性アバター
株式会社求龍堂
取締役経営統括本部長 谷合 正城

五藤さんとご一緒した一番大きな仕事は、オグ・マンディーノ「十二番目の天使」(求龍堂)と中村天風「君に成功を贈る」(日本経営合理化協会)の2冊のベストセラー書籍を贈答用にカップリングした、「君の若い力で未来を創る」を共同で開発刊行したことです。

発行元となる出版社が異なる2冊の本を1セットにして発売することは、流通上の大きな課題に取り組むことでもありましたが、五藤さんの卓越した情報整理力とフレキシブルな判断力は、既成概念に囚われて歩みを止める私を牽引し、見事な仕事に仕上げてくださいました。

当時、京セラの名誉会長でいらした稲盛和夫さんが、多忙を極める中で本書の推薦人になってくださったことも、五藤さんの熱意と行動力が稲盛さんを動かしたからでした。

この度、五藤さんがドラゴンコンサルティングを起業され、多くのコンサルタントの方々の技と巧を、日本中の経営者の方々に引き合わせ大輪の花を咲かせるであろうことは、彼が前職で蓄積された「編集力」を知る私にとって何ら不思議はありません。

「たくさんのコンサルタントを育て、世に送り出してきた名伯楽」
男性アバター
株式会社アンテレクト(週末起業)
代表取締役 藤井 孝一

五藤さんは、これまでたくさんのコンサルタントを育て、世に送り出してきた名伯楽です。そんな彼が、このたび本格的にコンサルタントの支援に乗り出すとのこと、楽しみです。

「中小企業を助けたい、そのためには専門家の育成が急務」という五藤さんに共感される方で、「我こそは!」という方は、ぜひ、ドラゴンコンサルティングの門を叩いてみてください。

「成功したいなら、ドラゴンコンサルティングを使い倒すことだ」
男性アバター
楽しい有限会社 代表取締役
全日本手書きチラシ研究家 出村 邦彦

ドラゴンコンサルティング五藤万晶氏を、スポーツの世界で言うならトップトレーナだ。

プロ野球選手やオリンピック選手、プロゴルファーはその道を窮めて行くにあたり、トレーニングの質と量をこなす。しかし、決して本人一人でできる事ではない。なぜなら「自分」という大きな壁があるからだ。

士業 コンサルタント 実務家に於いても日々自分を磨き続けなければならない。そんな時こそトレーナーが必要になってくる。

五藤万晶氏は、これまで多くのプロフェッショナルと出会い、そこで得た経験と知識そして知恵の質と量を考えたら、トレーナーとして疑いようがあるだろうか。また、これに加えマネジメント力があるからどうにもならない。

だからこそ、その道のプロフェッショナルとして成功したいと考えるのであれば、五藤万晶氏 ドラゴンコンサルティングを使い倒すことである。

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「当代随一の“目利き”」
男性アバター
一般社団法人 日本ほめる達人協会
理事長 西村 貴好

「ほめ達!」ほめる達人。そして、ほめ達検定を最近では多くのメディアが取り上げてくれています。全国ネット民放全チャンネルに登場、あの「クローズアップ現代」にも2回登場。今年に入って、日経新聞の一面に2回。NHKだけでも都合11回の取材です。

なぜ、そのようなことが可能になったのか。
それは、「目利き」に自分の強みと時代の要請を繋ぐ「切り口」を見つけていただいたから。

「扉を開くのはつねに『把手』である」
どれほど素晴らしい内容でも扉に「把手」が付いていないと誰も中を開くことが出来ない。

五藤さんは、当代随一の「目利き」であり、人の強みと時代を繋ぐ切り口、把手づくりの達人です。

私自身、昨年、五藤さんに見いだされ、メディア露出が加速しました。自分でも信じられないような引き寄せが起き続けています。
五藤さんと出逢った自分の強運をほめてあげたいです。

「仕組み全体をサポートできる人」
男性アバター
リピート顧客倍増実践会
会長 橋本 陽輔

「広告をすれば不信がられ、売込みをすれば逃げられる」
士業やコンサルタントは、一見すると普通のビジネスとは反対の力学が働く不思議な仕事です。しかし、このことを熟知し、現実的な解決策をアドバイスする会社は、これまで皆無でした。

しかし、この分野に独自の視点で切り込むことができたのが五藤さんです。五藤さんの強みは士業やコンサルタントにとって重要なビジネスの仕組み全体をサポートできることです。

特に「書籍」・「セミナー」・「個別コンサルティング」を一気通貫のコンセプトをもとに運用できるアドバイスが強みです。

士業やコンサルタントにとっての黄金のトライアングルである「書籍」・「セミナー」・「個別コンサルティング」を回したい方は五藤さんに相談されることをおススメします。

「言いづらいこともきちんと伝えてくれる、プロの羅針盤」
女性アバター
株式会社 オーセンティ 代表取締役
正統派スピーチ・コンサルタント 矢野 香

私が起業する前のことです。

今後始めるビジネスについて、いくつかの企画をたて五藤さんに見ていただいたことがあります。

それらの企画は、ターゲットを絞り込めていない、また、自分の想像の域を超えない無難なものでありました。そのとき、五藤さんから「エグゼクティブ層」をターゲットにしてはどうかというご意見をいただいた私は、その後、「エグゼクティブが鍛えている人前で話す技法」についての本を出版し、おかげさまでベストセラーになりました。

スピーチコンサルティングを軸とするビジネスも、エグゼクティブ対象のメニューを中心に組み立て、おかげさまでキャンセル待ちが続いています。

五藤さんの豊富な経験と、客観的な視点、そして、言いづらいこともきちんと伝えてくださる愛ある態度がなかったら起業に際し、このようなスムーズな滑り出しはなかったと私は思います。

ぜひ五藤さんのコンサルでプロの羅針盤を手に入れてください。

「どこか物足りない、ブレイクスルーしたい人に」
男性アバター
毎日放送 番組制作プロデューサー
本郷 義浩

「自分で自分の本当の強みをわかっていない人」「知的レベルの高いビジネスマンのニーズを知りたい人」「日々仕事は一生懸命しているけど、どこか物足りない、ブレイクスルーしたい人」…、こういう人は、「目利き」の知恵を借りればいいと思うのです。

僕は、五藤さんが経営合理化協会時代、「ネット社長塾」というウエブページで、コラムの連載をスタートさせてもらいました。そのとき、「想定する読者が、テレビプロデューサーである僕に何を求めているか」「どのコンテンツがうけるのか」など、とても的確なアドバイスをもらいました。

必死でインプットする時代を経験したならば、今後は、五藤さんに、「時代のニーズにあったアウトプット」の仕方、方向性をしめしてもらおうでは、ありませんか。

「常に本質と現場力が伴う人」
男性アバター
インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社
代表取締役 ECコンサルタント宇都 雅史

「クライアントのプロデュースは自信あり!
でも、自己プロデュースは苦手・・・」

そう気づいているコンサルタントは意外と多いのではないでしょうか?クライアントのプロデュースと自己プロデュースは完全に別モノ。

コンサルタントにとって大切なことは“結果”。しかし、それ以上に継続的に探究すべきは“結果”を生むための“基盤と機会”づくり。

常に、“本質”と“現場力”が伴う五藤氏の助言を受けることで自ずと進むべき道が明確になることは間違いないと断言できます。

「参謀として、相談役として、これほど心強い人はいない」
女性アバター
売れる店頭づくりコンサルタント
中村 心

コンサルタントとは、孤独な職業だと考えています。

「自分の理論・理想こそが正しく、自分でなければ目の前のお客さんを救えない。」そう、強く自分のことを信じ抜いて、仕事をしていかなくてはいけないからです。

しかし、時に、自分に迷いがでる時もあります。

不安を覚える時もあります。

そんな時、五藤さんは、決してブレない視点で私の目指すべき道を照らしてくれます。

五藤さんは、私にとって灯台のような存在。

参謀として、相談役として、これほど心強い人はいないと、強く、推薦します。